車検・定期点検








定期的な点検整備は不可欠

点検

 
 
少しくらい傷んでいても  車は傷みを訴えません。

  異音や異臭によりはじめて  クルマの異常に気がついても

  それではすでに手遅れです。  


定期的な点検整備の必要性(安心、安全の継続性確認)
 
 
自動車の技術がいくら進歩しても、 点検・整備の必要性が

 なくなったわけではなく、使用していく過程で構成部品の

 磨耗や劣化は進行していきます。


 自動車を安全で快適に使用するためには、自動車本来の性能を

 
 維持することが必要です。



 日ごろの保守管理を怠り、部品の磨耗や劣化が進行すると


 自動車の故障につながり、交通事故や交通渋滞の原因となります。

 
 定期的に点検・整備を行い、ブレーキ等

 分解しないと解らない内部の部分の磨耗や劣化状態を把握することで


 安心と安全性の継続性確認を行い

 

 いつでも安心してゆとりのあるカーライフを送りましょう。

 
 それには定期点検が必要です。


□ あんまり乗らないクルマだから点検が必要かもしれません。
   なぜ、たとえば人がまったく腕を動かさないと固まって動かなくなるかと
   おもいます。

  クルマも同じで例えばブレーキも人と同じで動かさないと固着してしまいます
  しブレーキのローターはサビてしまいます。
  久々に作動していないものを動かすのでその部分の劣化によりすれて
  摩耗が進んだり液漏れを起こすことも考えられます。


  アップル車検札幌月寒店では作業前にブレーキテスターにて点検車両のブレーキ制動力を計測。
  排気ガステスターにて計測。

  そういった不安を取り除く点検を実施しております。ブレーキも分解・清掃・作動部分点検。
  金額以上の安心をご提供しております。


 
定期的点検を行い
 安全・安心の継続性の確認を!!
  いたしませんか!!

軽自動車 ¥8.000
小型車(1,0t以下) ¥8.500
中型車(1,0超〜1,5t以下) ¥9.000
大型車(1,5t超〜2,0以下) \10,000
                                               (税別)
RV/1BOXは\2,000(税別)料金アップとなります。




定期的な点検が一番お車の維持費、部品の
有効活用のポイントです。


■メールでお申し込み頂ければお待たせいたしません。     受付 ←こちらから
■点検所要時間は車種等により異なる場合がございます。
点検は約50分
命は安売りできません定期的なあんしんのできる点検をお勧めいたします。
抜粋掲載
 
 「自動車が頻繁に故障した昔と違い、今は技術や品質が向上したうえ道路環境も良くなるなど、故障の発生が大幅に減った。今の自動車は、保守管理の手を加えなくても大丈夫と感じている使用車も少なくない。しかし、品質が良くなっても使用環境や状態により部品の劣化が異なり、定期的な点検整備は不可欠。とくに最近は使用年数が長期化し、それだけ部品の消耗は進んでいる」

― 定期点検の実施率は「2004年度に行なった点検実施率の調査では、自家用乗用車で実施率が43.1%だった。1997年度調査時より若干上がっているもののほぼ同レベルにあり、決して高い水準とは言えない。定期点検は使用車に義務づけられており、本来ならば100%であるはず。実施率を引き上げるよう今後も使用車に対する啓発に努めなければならない」

− なぜ実施率は上がらないないのですか「定期的な点検を行なわなければ自動車がどの様な状態になるのか使用車には実感がない。事故はその怖さが一般に認知されているが、故障の危険性はあまり認識されていない。故障も場合によっては事故に結びつく。事故を未然に防ぐためにも点検整備の実施は大切で、使用車に対するアピールを続けている」

― 使用車に保守管理意識を定着させるには、整備業界が果たす役割は大きいですね「行政としても使用車に対する働きかけには努力しているが、そこには限界がある。日々、使用者と接する整備業界の役割は大きい。自動車を整備するプロとして技術だけではなく、使用車との対話を通じ保守管理意識の啓発に取り組んでもらいたい」


 自動車新聞を読んでいて、我々の使命とは何かを感じた。このようなことにより「なぜ」我々の車は定期点検をしているに関わらず、お客様の定期点検を進めることに力を注がないのか?そういったことも含めてアップル車検札幌月寒店の小林兄弟自動車では、今後もお客様の保守管理意識啓発に力を注いでいく、あくまでも点検を行なうのはユーザーのあなたである。


札幌陸運局指定民間車検場
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