| DIAMOND MAKE SERIES BODY GLASS COATING |
| メンテナンスマニュアル |
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@
↓ |
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ガラスに十分水をかけ、表面に付着している
汚れを落とします。 |
A
↓ |
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スポンジに洗剤をつけて
ガラス表面を洗浄します。 |
B
↓ |
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スポンジは上から
下へ滑らせていきます。 |
C
↓ |
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たっぷりと水をかけ、
洗剤をすすぎ洗い
流します。 |
同様にして残りのガラス面を洗浄します。洗浄する際は、1面ずつ
洗浄して洗い流してください。 |
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@
↓ |
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タイヤハウスに水をかけ、表面に
付着している汚れを落とします。 |
A
↓ |
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ブラシに洗剤をつけて、タイヤハウス内を
洗浄して洗い流します。 |
B
↓ |
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ホイールに水をかけて冷やし、
表面に付着している汚れを落とします。 |
C
↓ |
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洗車ブラシに洗剤をつけて、
タイヤ表面を洗浄します。 |
D
↓ |
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スポンジに洗剤をつけて、
ホイールを洗浄します。 |
E
↓ |
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スポンジに洗剤できなかった箇所
を、小さいブラシで洗浄します。 |
F
↓ |
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たっぷりと水をかけ、洗剤を
すすぎ洗い流します。 |
G
↓ |
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完了です。
同様に残りのタイヤハウス・
タイヤホイールを洗浄していきます。 |
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@
↓ |
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天井部分 |
A
↓ |
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ボンネット部分 |
B
↓ |
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ハッチバック
及びトランク部分 |
C
↓ |
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フロントフェンダー部分 |
D
↓ |
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フロントドア部分 |
E
↓ |
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リヤドア部分 |
F
↓ |
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リヤフェンダー部分 |
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右側側面が終りましたら、
左側側面も同様に水をたっぷりかけていきます。
@〜Fと順番に水をたっぷりかけていき、ボディに付着しているホコリ・汚れを上から下へと落としていきます。 |
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@
↓ |
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シャンプーをスポンジ又は付属の
クロスに含ませます。
天井部分をシャンプー洗いします。
(洗浄する面が広い場合は半分ずつ
洗ってください) |
A
↓ |
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たっぷりと水をかけて、
洗剤を洗い流します。
(泡が切れるまで洗い流してください) |
B
↓ |
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洗っていない反対側の
天井部分をシャンプー
洗いします。 |
C
↓ |
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たっぷりと水をかけて、
洗剤を洗い流します。
(泡が切れるまで洗い流してください) |
D
↓ |
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ボンネット部分をシャンプー洗いします。
(洗浄する面が広い場合は半分ずつ洗ってください) |
E
↓ |
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洗っていない反対側をシャンプー洗いします。
スポンジ又は付属のクロスは上から下へ
滑らせていきます。 |
F
↓ |
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たっぷりと水をかけて、洗剤を洗い流します。
(泡が切れるまで洗い流してください) |
G
↓ |
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ハッチバック及びトランク部分をシャンプー洗いします。
スポンジ又は付属のクロスは上から下へ滑らせていきます。
(洗浄する面が広い場合は半分ずつ洗ってください) |
H
↓ |
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たっぷりと水をかけて、洗剤を洗い流します。
(泡が切れるまで洗い流してください) |
I
↓ |
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フェンダー部分をシャンプー洗いします。
スポンジ又は付属のクロスは上から下へ
滑らせていきます。 |
J
↓ |
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たっぷりと水をかけて、
洗剤を洗い流します。
(泡が切れるまで洗い流してください)
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K
↓ |
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フロントドア部分をシャンプー洗いします。
スポンジ又は、付属のクロスは上から下へ
滑らせていきます。
(洗浄する面が広い場合は半分ずつ洗ってください) |
L
↓ |
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たっぷりと水をかけて洗剤を洗い流します。
(泡が切れるまで洗い流してください)
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同様にリヤドア部分⇒リヤフェンダー部分を洗浄して洗い流していきます。
右側側面が終りましたら、左側面も同様に洗ってください。 |
M
↓ |
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フロントバンパー部分をシャンプー洗いします。
スポンジ又は付属のクロスは上から下へ
滑らせて行きます。 |
N
↓ |
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たっぷりと水をかけて、洗剤を洗い流します。
(泡が切れるまで洗い流してください) |
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同様にリヤバンパー部分を洗浄し洗い流していきます。 |
O
↓ |
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ステップ部分をシャンプー洗いします。 |
P
↓ |
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たっぷりと水をかけて、洗剤を洗い流します。
(泡が切れるまで洗い流してください) |
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同様に反対側のステップ部分を洗浄し洗い流していきます。 |
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施工3ヶ月経過後は洗車時の撥水効力が低下します。
これは、コーティング被膜の表面張力の低下によるもので、
コーティングの被膜の劣化によるものではありません。
洗車後、きれいに拭き上げて乾かし、水をかけると撥水効力が確認できます。 |
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Jワイパーで水滴を残さないように、きれいに水を拭きあげてください。
次亜塩素酸ソーダ(消毒液)や水のスケールで跡が残ることがありますので、
最後に乾いた付属のクロスで軽く撫でるように拭きあげてください。 |
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洗車後、水拭き取って雨ジミ等が残っている場合や撥水効果を施工
直後の状態に復元させる場合、カーローションを使用します。 |
@
↓ |
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雨ジミが残っています。 |
A
↓ |
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まず、水に濡らした付属クロスを
しぼり、カーローションを塗布します。 |
B
↓ |
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カーローションと雨ジミが馴染むように、
指先に少し力を入れて軽く擦るようにして
ボディに均一に塗り伸ばしていきます。
(塗布する部分が広い場合は部分的作業を行なってください) |
C
↓ |
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ボディに塗り伸ばした後、5分間放置します。 |
D
↓ |
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カーローションを塗布した付属のクロスをきれいに洗い絞って
、軽く擦るようにして拭きあげます。拭き取る面を代えて、2〜3回
拭き上げて下さい。最後に乾いた付属のクロスで軽く撫でる様に
拭き上げて下さい。 |
E
↓ |
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雨ジミが取れて、きれいなボディー表面が蘇ります。 |
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撥水効果を復元させる場合も同様の作業を行なって下さい。 |
注
意 |
※雨ジミが取れない場合は、同様の作業を2〜3回繰り返し行なってください。
※付属のクロスが乾いてきたり、汚れてきたりしたら、きれいに洗って水分が
ある状態を保って使用してください。 |
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施工後、一週間後には必ず、カーシャンプー中性)で洗車してください。
但し、雨で濡れたときはその翌日までに、カーシャンプー(中性)で洗車してください。
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近年、酸性雨・黄砂・鉄粉等大気汚染が多く、雨又は汚れが付着したまま放置しておくと、太陽光線や汚染物により塗装が侵されてしまい、汚れが落ちにくくなってしまします。次回のコーティングまではワックス掛けは不要ですが、汚れたらこまめな洗車を心掛けてください。
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汚れが付着してしまった場合は、ダイアモンドメイクシリーズボディガラスコーティング専用メンテナンス剤(カーローション)をご用意しておりますのでご使用ください。洗車中に水道水又は地下水をボディにかけたまま放置すると、ウオータースポットの様な跡が残ります。放置せずに速やかに付属のクロスで拭き上げて下さい。万一、跡が残った場合は、再度、シャンプー洗車を行なって洗い流してください。洗い流した後、速やかに付属のクロスで水分が残らないように拭き上げてください。再度シャンプー洗車を行なって跡が取れない場合は、カーローションを使用して除去してください(Washing Step6を参照)。
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下記のような洗車を行なうと、ダイアモンドメイクボディガラスコーティングの特性を失うばかりか、コーティング効果も長持ちせず、塗装面はキズだらけになり、短期間で艶や光沢の喪失を招きます。絶対行なわないように充分にご注意ください。
1.洗車ブラシを使っての洗車は行なわないで下さい。
2.濡れ雑巾による拭き上げは行なわないで下さい。
3.液体・半練り・コンパウンド入りワックスは、ご使用にならないで下さい。
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1.木下の駐車は避けてください。木の樹脂が付着した場合は、直ちに洗い流してください。
2.路線付近又は車通りの多い所等は、鉄粉が多く飛散しているため、駐車時は屋根付の駐車場に駐車するか、
キズの付きにくい車体カバーをご使用ください。
3.海辺や雪道の走行後は、塩分により錆・汚れの原因になる為、長期間放置せずに、早めの洗車を行なってください。
4.炎天下での洗車は行なわないで下さい。
5.ボディが熱を持っている場合は、冷やしてから洗車を行なってください。
6.洗車後はボディーに水滴を残さないように、拭き上げて下さい。
7.地下水の場合、地域によっては石炭・スケール分が多く含まれておりますので、水分が乾かないうちに拭きあげて、
水分を残さないようにして下さい。又は、上水道のご使用をお奨めします。
8.ダイモンドメイクシリーズボディガラスコーティング施工後、1ヶ月間は、洗車機及び高圧・温水洗浄機は
使用しないで下さい。
9.ダイモンドメイクシリーズボディガラスコーティング施工後、3ヶ月位は、洗車の時に撥水効力が見られますが、
3ヶ月経過後は洗車時の撥水効力が低下しますが雨天時の撥水効力は変わりません。 |